IOWNを“使える技術”にするために 〜ユースケースが示す新しいアーキテクチャの可能性〜

IOWNは、光を中心とした革新的技術によって通信とコンピューティングを融合した、新しいネットワーク・情報処理基盤です。
本講演では、ユースケースや実証実験を通じて、IOWNが様々な産業の設計・実装をどう変えるかを紹介し、未来のアーキテクチャの可能性を探ります。

日本電信電話株式会社 進藤 勝志氏
日本電信電話株式会社
研究開発マーケティング本部 研究企画部門 IOW推進室
担当部長
進藤 勝志 (シンドウ カツシ)