抽象化しても生産性が向上しない!? 【高位合成+高位検証】導入時に垣間見る【検証あるある】

ハードウェア設計・検証の工数削減に向けて、高位合成の活用が進んでいます。その高位合成の生産性を最大限に引き出す鍵となるのが「高位検証」です。

Siemens EDAでは、高位合成と高位検証を含む包括的なソリューションを提供しています。

本講演では、高位合成・高位検証を導入したものの、思ったほど生産性が向上していないと感じる“違和感”について、導入現場でよく見られる【検証あるある】という視点からご紹介いたします。

※ C/C++言語での事例を交えてご紹介しますので、ソフトウェア・エンジニアの方にもご理解いただけます。

シーメンスEDAジャパン株式会社 渋谷 寿裕氏
シーメンスEDAジャパン株式会社
デジタルデザインクリエーションプラットフォーム  
テクノロジーソリューションセールス 高位検証診断士
渋谷 寿裕 (シブヤ トシヒロ)